首都圏7000軒の空気をつくる仕事。空気を流しつづける仕事。とうぜん1人ではできません。
営業、設計、施工管理、サービスエンジニアからなる、チーム「空気づくり」。
一丸となって、今日も大仕事に挑んでいます。
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チーム「空気づくり」のリーダー
お客様からの要望を聞き、実現までのプロセスを先導する仕事です。「エアコンを取り付けてほしい」という案件から「食品製造工場の湿度を50%に保つ設備をつくってほしい」など、案件の種類は様々。それぞれに最適なチーム編成、プロジェクトマネジメントをおこなう。いわば、「空気をつくる仕事」のリーダー的な存在です。
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「空気づくり」の地図づくり
お客様の課題を解決する空調設備の設計図を作成する仕事です。営業と案件内容を話し合い、現地を調査したうえで設計図づくりをおこないます。設計図はいわば、お客様にとって東京冷機工業からのソリューションを示した「提案書」。施工管理のものづくりメンバーにとっては、設備工事の方向性を担う「地図」。ものづくりのブレーン的な存在です。
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「空気づくり」の現場監督
空調設備の工事現場を推進、管理していく仕事です。設計図、工事スケジュールがあったとしても、実際の工事現場は生きもの。現場に入ってみなければわからない不確定要素が多く、当初の予定どおり進むことの方が少ないのです。そのなかで臨機応変に判断を下し、何十人、場合によっては何百人といるメンバーを引っ張り、完成に近づけていくディレクター的な存在です。
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「空気づくり」のレスキュー隊
すでに出来上がっている空調設備の点検、メンテナンスをおこなう仕事です。サービスエンジニアの仕事は大きく分けて2つ。年に何回か実施される保守契約の「定期点検」と、突発的なトラブル・故障の「緊急対応」があります。お客様にとって快適な空気空間ですごし続けるためのレスキュー的な存在です。
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